スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

宇久須キャンプ場で釣り三昧♪

今年はかなりスローペースな我が家のキャンプ。

それもこれも全ては男たちの釣りへの意欲のみで
振り回されているからなのでしょう。

そして9月の3連休も結局釣りキャンプ!
ということで 宇久須キャンプ場へ行く事に。

   ここは、西伊豆町が運営している
   夏場GW~9月末までのキャンプ場です。

   サイト数は100サイトあるものの、
   かなり区画は狭く5×5M
   なので今どきのファミリーテントである
   コールマンのタフワイドやトンネルコネクト等などだと
   かなり狭く感じました。
   勿論テント+タープはかなりきつそう

   我が家は今回も釣りがメインだったので、
   持って行ったのはテント、シングルバーナー、焚き火兼BBQセット等。
   とにかく最小限の荷物にしてみました。


さて、ざっと設備紹介から。

   RIMG2589

   ここが受付になります。
   その前が駐車スペースで、ずら~ッと浜辺にそって100台が並べて駐車することになります。
   勿論テントサイトも、浜辺に沿ってずら~ッと50区画が2列に並ぶという状態です。
   
   そしてオートキャンプ場ではないので、荷物はそこからエンヤコラ!!
   と運ばなく手はなりません。
   なので、小さな台車などでもお持ちでしたら、持参されることをお勧めします。

   最小限の荷物にしておいてよかった

トイレや炊事場はこんな感じ↓

   RIMG2592

   RIMG2594

   RIMG2593



   RIMG2596

   RIMG2595

昔ながらの設備のように思いました。
   
   特に不具合などはありませんよ
   ただ、今回はシーズンオフに近く、
   宿泊していたサイト数も10サイトくらいでしたが、
   夜にはう~ん・・・と言う状態に変貌していったので、
   これが、真夏の大混雑期・・・・
   虫の数も増え・・・我が家には無理
   というのが正直な感想です。
   

それでも、目の前の海は最高ですよ♪

   RIMG2590

   サイトに沿って広々海水浴場♪
   海水浴シーズンは終わってしまったものの、
   水温は相変わらず高いので子供達は
   親が設営している間に服のまま・・・・・
   ↓

   RIMG2597

   そして設営が終わればパパまでが↓

   RIMG2600

   日暮れ近くまで↓

   RIMG2603


そして夕飯は↓

   RIMG2610

   

実は今回のキャンプ、子供達念願のサバイバルキャンプ!!
お米と調味料は持っていくけれど、肉や魚はNG。
釣り上げたものだけを食べる♪ということが約束でした。

ただ、そんな時に限ってハプニングが・・・・。

   設営した直後の昼食に間に合うように魚を釣る!!というのは無理だと思っていたので、
   カップラーメンを途中で買って用意していました。
   そして設営も終わり、子供達も一通り海で遊んでさて食べよう!としたとき・・・

   熱い 熱い あつい~!!!

   とオチビの叫び声が。
   次のカップめんにお湯を入れようとしていた私が振り返ると
   オチビができたてのカップ麺を
   お腹のところで押さえながら叫んでいるではありませんか。
   
   隣にいるお兄ちゃんやパパは・・・・・。

   私は覚えていなかったけれど、
   オチビのところに駆け寄って、カップ麺を払い除けたそうです。

   そしてそのままクーラーボックスの中に入っていた、
   氷の溶けた冷たい水で冷却スタート。

   オチビは水の入った袋を抱いたまま眠ってしまいました。

   超焦りました。
   幸いⅡ度の火傷ですみましたが・・・。

   何度も食べたことのあるカップめん。
   本人も驚いていたけれど、
   熱かったけれど、こぼしちゃいけない!!!と言う気持ちの方が強かったようで、
   ひっくり返せなかったと言っていました。

   日ごろお味噌汁をこぼしたりすると母が怒るからでしょう。
   反省です。

   
   そして男ども
   毎度の事ながら役に立たず・・・・。

   邪魔なので、釣りへと追いやってやりました    
 

さて、その男たちの釣果♪

   RIMG2612

   サバを7本。
   30cmの真アジを1本♪

   宇久須のサバは食べたことがあったけれど、
   このサイズのアジは初!
   それも真アジだったので、メチャ感激♪

   帰りの車の中で、オチビは自分の火傷の事をすっかり忘れ、
   アジをどう食べるか、サバを何本食べるか・・・そんなことばかり言っていました


そうそう、宇久須で釣りをするならば、
キャンプ場の近くでするよりも、
キャンプ場から車で5分くらいの宇久須港の方がお勧めですよ♪


では、では、皆さんも火傷には注意しましょう。
 そして火傷の応急処置としては、20~30分冷した後は
 ラップにワセリンを塗り、それをそのまま傷口に貼り付けておくのが良い
そうです。

     ↑は我が家では試して成功しましたが、皆さんに効く!と言う保障はないので
     自己責任で行ってください。
     ただ、ネット上では湿潤療法ということで結構紹介されていますので、
     いざというときの知識のために知っておくのもいいかも?です。





スポンサーサイト

城ヶ島で磯遊び♪ スノーケリングセット必須だな!

土曜日・・・世間はUターンラッシュで道路も大混雑中。
相変わらず帰省と縁のない我が家。

城ヶ島ならばUターンラッシュの影響を一切受けずにいけそうなので、
行って見ました。

   
大きな地図で見る

前回私がここを訪れたのは多分20年前くらい?
城ヶ島大橋も相変わらず、島内の雰囲気も相変わらずでした。

そして混み具合も◎!!
とても遊びやすい環境です。

さて磯遊び・・・正直ここでしたことがなく、どこに行ったらいいのかわかりませんでしたが、
ネットで事前に調べてみたら城ヶ島公園に車を停めて(駐車料金 1回440円)
公園内の一番突端の展望台から階段を下りれば楽しめる
とのことでした。

なので、早速着替えてGO!!

駐車場を出て歩くこと5分くらい、1つ目の展望台を過ぎて少し行くと
下に降りれる階段発見!!
歩くのも面倒だし、
見れば人影もあるので、遊べるのでは??
と下りてみました。

そして大正解♪

足場は磯というだけあってかなりガタガタですが、
岩に囲まれて潮が引いている間はプール状態になっている場所が幾つか。
子供達にライフジャケットを着せて遊ばせることが出来ます。

けれど、お兄ちゃん・・・・
一通りその場の水深を確認してから、
ライフジャケットを脱ぎたい!!と。

水中にいるサザエやヤドカリ、綺麗な宝貝、
シマダイの幼魚や、ボラ、カニさん親子
などなど沢山と戯れていました。

   この時思ったのが、やっぱりフィンが必要かな?と。
   というのも、川遊びならば流れにのって遊ぶので関係ないけれど、
   海は色々な方向からの流れがあるし、
   潜水しようにも、海水のため潜りずらい。
   小さな子供では余計力が足りなくて潜れないようです。


さてその頃パパは、
磯の上からお魚の引きを楽しんでいました。

かなりの確率でお顔を見せてくれるのはベラ君
そしてアイナメ君や、フグちゃんも・・・・。
竿をたらしていればご機嫌のパパ、磯遊びでご機嫌の子供達♪

彼らを満喫させるには充分な場所でした。


   2

もうまもなく、日が暮れそうな時間までたっぷり遊べました。


まだまだ暑い夏・・秋の運動会まで活躍しそうなアイテムが盛りだくさん♪

アウトドア&スポーツ ナチュラム

何度となくお世話になる↓SALE!!本当におトクです♪

ベルメゾンネット

準備は早いに越したことはナイ♪ ↓

ベルメゾンネット

ベルメゾンネット



尾白川で川遊び♪  山梨県は最高♪

今回のCAMP・・・目的は川遊びでした♪

   神奈川県内でも道志川周辺などは比較的綺麗な川で遊ぶことは出来るけれど、
   やはり混雑しています。
   また、川へ下りれそうな場所があっても、近くに車を駐車するスペースが無かったり、
   CAMP場に料金を支払ってから・・・という場所がほとんどのような・・・。

   また、日中もそれなりの暑さ&虫もそれなりに出没するので、
   私の希望で標高の高い、人の少な目の場所へのCAMPになりました。

川遊びは今回のACN オートリゾートパーク BIGLANDから歩いて数分のところに大武川があり、そこでも↓

   RIMG2381

こんな感じで遊ぶことが出来ます。

   RIMG2385
   ジャンプしてみたり、(深さはあまり無いので別な意味での怪我に注意!)

   RIMG2390
   おたまじゃくしを摑まえてみたり、とね。

けれど、ここは何だか私の求めていた川遊びとは違ったので、
翌日は当ても無く近所をフラフラ。
4年前くらいに行った事のある↓

   白州・尾白の森名水公園 べるが(車で10分くらい?)
  img510b4619a973d
     (画像はHPからお借りしました)

   ちなみにここは温泉あり、川遊び場、水遊び用の噴水公園、レストラン、
   森の散策道等何でもあって、1日遊べる公園です♪

   ただ、混雑振りは半端ナイ!!
   週末やお盆シーズンは
   午前中から駐車場渋滞が出来ることも。

   お風呂もかなり混雑しているので覚悟を♪
 
   でも、小さいお子さんを連れた方には安心して遊べる施設だと思います。
   詳しくはHPをどうぞ♪

の前を通り過ぎ、ひたすら山のほうへ向かって駒ケ岳神社を目指して車を走らせると
行き止まりのような場所に大きな駐車場を発見♪
   (この駐車場も混雑期には午前中で満車になってしまうそうなので、
    早めのお出かけがお勧めです。)

   RIMG2435
       せかされて撮影したので、切れていてごめんなさい

    南アルプスの玄関口である、登山道白須口がこの駒ケ岳神社の直ぐ横にあります。
    
駐車場の誘導員の方にうかがうと、
我が家が目指した川遊び場がこの登山道&駒ケ岳神社の直ぐ横に♪あるということでした。
駐車場から歩いて数分いくと昔ながらのキャンプ場があり、
そこを横目に見ながらもう少しすすむと小さな広場のような場所が。
その広場の隅のほうから、獣道のようなほそい通路を抜けると尾白川に!!

   RIMG2417

   水温12度
   透明度バツグン♪

   RIMG2418

   おたまじゃくしや、小さな山女も泳いでますよ♪♪
   それなりに水量もあるので、

   RIMG2428

   流れてみたり、

   RIMG2415

   泳いでみたり。

   RIMG2423

   空を見上げても、森と青空しか見えない♪って最高ですね。

また、水遊びをしている場所から見えるつり橋・・・
駒ケ岳神社の境内にあります。

   RIMG2431
   
   定員5名の細いつり橋♪
   結構揺れるけれど頑丈そう。
   それでも、この定員5名の看板が子供達のテンションをUPさせてくれました♪



駐車場横にトイレと小さな売店、キャンプ場入り口に売店はありますが
品揃えは豊富!とはいえませんのでお弁当や飲み物は持参することをお勧めします。

   その際ゴミの持ち帰りは絶対ですよ♪

せっかく残された美しい自然。
心無い1人の人が置いたゴミのために、私くらい・・・と安易なゴミの放置を招きかねません。
ですから、一人ひとりの心構え、大切にしましょ♪


また、川遊び・・・やはり浮き輪よりもライフジャケットがお勧め。
石にぶつかっても壊れないし、体も動かしやすいです。

 や 

 アウトドア&スポーツ ナチュラム


それと共に特にお勧めしたいのが↓の装備。



水のある場所。
自分の子供からの水しぶきだけでなく、周辺の子供達などからも
ふいに飛んでくる水しぶき。
やはり精密機器の防御は忘れないほうが良い!!と実感しました。
また、この防水グッツは3つのサイズ展開で、各メーカー、各機種に幅広く対応しているので
買い換えたときにも同じものを使えるところが◎

   こちらでも発見→amazonで探すをどうぞ♪


ではでは、残り1ヶ月を切った夏休み♪
子供の成長のためにも楽しく、安全に遊びましょう!!



ベルメゾンネット 






   

   


  

ACN オートリゾートパーク BIGLAND に行ってきた♪ (設備偏)

この週末ACN オートリゾートパーク BIGLANDに行ってきました。

   RIMG2397

   久しぶりの山CAMPに私と子供達はテンションUP!!
   それに比べパパは・・・・・・・・・・。

   ちなみに場所は↓

   
大きな地図で見る

   日本名水百選の一つ&南アルプスの前衛でもある尾白川渓谷から車で10分くらいの好立地です。



CAMP場は全面林間サイト。
上を見上げると↓

   RIMG2379

こんな感じ。
お陰で真夏で日差しが強くても快適♪
そして少々の雨でも気になりません。
木の素晴らしさを再認識できますよ♪

地面は砂&砂利です。
サイトの広さは7×7m平均かな?と思います。(形は変形地有)
テントとタープを設営して、車を置いて、どうにかBBQできる広さかな??と。
焚き火を楽しめる!!という広さでは無いように思います。
また、サイトによってはど真ん中に木が生えていることがあるので、
コールマンのトンネルコネクト型や連結型などが不可能なこともあります。
心配であれば予約のときに一応お願いしてみるのも手かもしれません。

では設備・・・・敷地内に入るとまず見えてくるのが↓

   RIMG2398

   受付兼売店
   必要最低限のものはそろいます♪

そして次に見えてくるのが↓

   RIMG2399

   貸切風呂&トイレがあるアメニティー棟

   トイレ↓
   RIMG2375

   お風呂↓
   RIMG2408
     1グループ30分。1人300円、3名以上で利用可です。
     チェックインのときに空いている時間に名前を書いて前金で支払ってください。
     また、お風呂のキャンセルは出来ないので要注意♪

   どちらも清掃は行き届いています。
   &アメニティー棟の扉の中にトイレの扉があるので、虫がほとんど入っていませんでした!
    ↑虫嫌いには重要♪
 
   ただ難点がお風呂はまだしも、トイレがこの1箇所のみ。
   キャンプ場内のAエリアにこのトイレがあるので、
   テントをBエリアに設営すると
   RIMG2400
   こんな感じの階段を通ってAエリアに移動します。
   すこし距離があるので
   夜間のトイレは・・・・・

炊事場はAエリア、Bエリアにそれぞれ1ヶ所↓

   RIMG2448

   RIMG2449

   お湯が出る蛇口が各炊事場に2ヶ所あります。
   もちろん無料&1年中使用可能♪
   油物を洗ったりするときはとても重宝します。
   炊事場と言っても調理台などは無いので、単に洗ったり水をくんだりする場所です。

ゴミに関しては大抵のCAMP場と同じように
それぞれ分別します。
ただ、ゴミ出しの時間は↓のみなので

   RIMG2450

ゆっくり派の我が家にとっては朝の食事や撤収を急がされているようで・・・ 
ゴミを引き取っていただけるだけでありがたいと思わなければならないのでしょうが、
それに慣れてしまうと・・・ダメですね。


&HPなどにカブト虫がとれる?!様に記載されていましたが、
これは本当にラッキーな方のみかも!
我が家のカブト虫ハンターのパパがお兄ちゃんと一緒に朝晩2回、
合計5時間以上周辺を散策して回っていましたが、
樹液の出ている木を1本たりとも見つけることは出来ませんでした。
また、夜間でもトラップにいるのは数匹のコガネムシ程度。
スズメバチは1匹飛んでいるのを見かけた程度なので、
CAMP場周辺でのカブト虫の採取は難しいのでは?!とのことでした。
   (我が家は2泊しましたが、カブト虫を採取された方は0人でした)

   その代わり?場内に無数の蟻地獄&よく見かけたのが↓

   RIMG2446

   ナナフシ君♪
   のんびりした動きのクセに、他から食べられないその体。
   やっぱり美味しくないのかな?!


  

長くなってきたので、続きはまた後ほど・・・・・♪



アウトドア&スポーツ ナチュラム

アウトドア&スポーツ ナチュラム

アウトドア&スポーツ ナチュラム

河津オートキャンプ場

今年は超スローペースで少し不満気味な
我が家のキャンプ生活。

今回は今まであまり行った事のなかった伊豆の
河津オートキャンプ場へ。

我が家のほうから行くと、東伊豆の今井浜海岸を通り過ぎて
少し行った、河津桜で有名な河津の山の中腹にあります。

サイトは広い!!とは言い難いですが、
9×9位かな??
林間サイトなので、

   RIMG1975

頭上はこんな感じ↑
これならば、夏の強い日差しからも守ってもらえるし

子供の遊具も滑り台や複合遊具があったり、
キャンプ場の横の山を少し下りると川遊びが出来たり(水はと~っても冷たいです)
夜の星もサイトとこの山を下りる間って言うのかな?開けた安全な場所があるので
ゆっくり楽しめます。
そして露天風呂があるのもお勧め。

   今回はあまり設備写真を撮らなかったので、
   詳しい設備等は⇒このブログがわかりやすいですよ♪


今回のキャンプ・・・とにかくのんびりまったり!!が希望だったので、
やったことといえば、今井浜での磯遊び(カメラを忘れて画像なし
、そしてキャンプ場の裏での竹の子掘り↓!!

   RIMG1979

   RIMG1984

   結構頑張ったと思いません?!
    
      スコップも何も持参していなかった我が家。
      竹の子が掘れる!!というので、急遽近くのコメリで購入して、
      夫婦で挑戦♪
      
      楽しくなって、沢山掘ってしまいました♪

      夜、筍をぬらした新聞で包み、アルミホイルで包んで焚き火の中へ!
      いつの間にか↓

   RIMG1981

      メチャウマ焼き筍の出来上がりです♪
       やはり取れた手はえぐみもなくて甘みたっぷりのホクホクな筍に変身です。


その他やったことといったら・・・・食べて、ぼ~っと焚き火?!だけ。
ちなみに今回の食事は

   RIMG1982RIMG1983
   RIMG1985RIMG1986

1日目の夜は   手巻き寿司し&焼き鳥♪
           焼き鳥は炭でメチャウマだし、 
           手巻きは酢めしを準備するだけなので、超楽チン!

2日目の夜は   ビーフシチュー♪
           下準備として、お肉を圧力鍋で柔らかくしてから
           凍らせておけばOK!
           お店顔負けの味に仕上がりましたよ♪

そして今回チャレンジしたのは写真はないけれど、カツ丼!!
突然カツ丼が食べたくなったパパ。
カツはスーパーで購入して、インスタントお味噌汁の出汁を利用して
醤油とみりん、お酒、砂糖でいい加減ツユを作って仕上げてみました♪
それが家族からかなり好評でうれしかった~!!


今回のキャンプでも皆さん忙しそうに食事の支度をしていたけれど、
手を抜きつつのキャンプ!!
お勧めです♪



まだまだスタートしたばかりのキャンプシーズン。
価格も品揃えもやはり↓いいです!!

   アウトドア&スポーツ ナチュラム


ちなみに今回のキャンプで我が家が買い足すときめたのは↓
   
まだまだ高原の夜は寒くて電源サイトでなければ
しっかりしたシェラフが必要!!
収納した時のサイズも小さくて細かなところに気が配られた
このシェラフは失敗がないと思います。

  このナンガの感想は ⇒ こちら






にほんブログ村 アウトドアブログへ
にほんブログ村


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。